HIVに感染し進行すると身体にどういった変化が現れるかといいますと抵抗力が徐々に弱まっていき 非常に病気にかかりやすい体質になってしまい、それが悪循環となり 様々な病の併発が起こり、最悪の場合死に至る非常に恐ろしいものです。 大体エイズ発症後、平均3~5年で多くの方が命を落としています。 症状ですがHIV自体の症状はありませんが 免疫力低下によって発熱や下痢など様々な症状が出てきます。 そして風邪を引くだけでなかなか治らず、さらに違った病気を引き起こします。